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上智大学の声優愛好会「こえあい@そふぃあ」の公式ブログです。
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2016.03.22 Tue
みなさんこんばんは。艦これオタクです。追い出された身ですが許してください。
今日は観艦式に続く公式イベント、艦これ春の艦祭りと併設のクローズドシアターに参加してきたのでレポートをまとめようと思います。
艦祭りとは無料ステージでのトークや演奏、新作グッズの展示、物販、縁日が一緒になった文字どおりお祭りのようなイベントです。
昨年の観艦式の際は高まりまくって意味不明な量の長文を書いたあげく誤ってブラウザバックを押してしまい記事として残すことができませんでしたが今回は細心の注意を払って書きます。
時系列に沿って書きたいと思います
3月初頭

運営「艦これ春の艦祭りやるで!併設でクローズドシアターもやるで!内容は未定!出演者も未定!16800円な。」

ぼく「16800円!?ぼったくりやん。アホくさ。(申し込み完了)」
3月中旬

Lチケ「チケット当選したで。」

ぼく「魔剤か~」
ということでこのイベントに参加することが確定しました。
イベント直前期

運営「物販情報出すで~」

ぼく「パンフレットくらいしか欲しいものないな…ん???第三回観艦式先行申し込み券付き劇場版前売り券付き補給缶セット!?ラバスト!?こんなん買うしかないやん始発始発始発始発始発始発」
ということで始発が確定しました。
イベント前日

ぼく「うぇーい(飲み会)」

ぼく「うぇーい?(23時帰宅、3時半起き)」

ぼく「うぇーい…(23時半に寝るも1時前に目覚める)」
ということで半徹夜が確定しました。
イベント当日

深夜、徹夜の待機禁止とのことだったので眠い目をこすりながらエナジードリンクを買いなんとか始発の電車に乗り、秋葉原の会場前に5時頃には到着しました。

この時点ではまだ会場の敷地内に入ろうとする人をスタッフが散らしています。この時は有能だなと思いました。
始発組が続々と到着し始め、あたりが明るくなり始めた5時30分頃。まだ待機列は形成されません。ベルサール周辺の歩道や横断歩道付近は大量のオタクで埋め尽くされ収拾がつかなくなり始めます。スタッフはまだ人を散らそうとしていますが最早誰も言うことを聞こうとしません。動きたくても動けないくらいでした。
5時40分頃、唐突にスタッフのうちの1人がはい「じゃあここから待機列作ります」と宣言します。

同時に付近のオタクが全力ダッシュ。絶望的なオタクモッシュ。ポールが破壊され、靴が脱げる人が複数出ます。自分はたまたま列形成宣言したスタッフの付近に居たため第一声に反応できて前から300番目くらいに並ぶことができました。そのスタッフから遠いところで待機していた人が流石に可哀想だと思いました。この時点で700人以上の人が並んでいたそうです。
そこからはひたすら耐える作業です。テザリングで艦これやったり、陽抜読んだりして時間をつぶしました。1時間くらい経つと後続は整理券を配布、解散となりました。自分たち先頭集団はそのまま開場まで並びっぱなしです。なんかおかしいよなぁ???
しばらく並んでいるとまた悲報が飛び込んできます。何のアナウンスも無いままにいつの間にか縁日ブースで整理券の配布が行われていたようで、縁日ブース整理券終了というツイートが回ってきました。物販待機列がざわつきます。お祭りに来たのにいつの間にか射的もできない、綿あめもお面も風船も買えないことが確定してしまったのです。またほぼ同時に無料ステージ観覧の列も動き出し、無料ステージの前は完全に埋まってしまいました。このままではぼくの艦祭りは物販を買って、クローズドシアターを見るだけで終わってしまいます。ぼくは静かに涙を流し、鍵のかかってない規制用アカウントでさすクソと呟きました。
9時15分頃、予定より45分早く物販がスタートします。運営ナイスゥと手のひらがひっくり返りかけましたが、縁日ブースで遊べない悲しみが手のひらを押し戻しました。10時10分になると最初の無料ステージが始まりました。藤田咲さんと、某アニメの戦犯である某社の偉い人が登壇されてイベントのオープンを告げます。物販待機列から眺めてましたが藤田さんはお優しい方なので此方にも手を振ってくれました。可愛かったです。

トークの最中に赤城さんの風船が会場の天井へと飛んでいき、藤田さんが赤城さん!って叫ぶ場面もありました。そのまま赤城さんの風船は風に流され屋外へと飛んでいき空の彼方へと消えて行きました。赤城さん…
物販は売り切れもなく無事に欲しいものも買え11時頃。続いて新作グッズの展示コーナーを見に行きます。

ステージイベントは休憩中で、整理券がなくても入れるのはここだけなので必然的にめっちゃくちゃ混んでました。

写真撮影は禁止だったのですが、AGPビスマルクのシルエットや、彩色前のねんどろいど時雨我が女神霧島さんを圧倒的完璧な造形で作ってくださったキューズQ様の制作過程の長門陸奥などが展示されていたほか、艦これアーケードの展示もありました。ぼくは2月10日から3月2日までのロケテ期間中3日を除き毎日早朝からゲーセンに通いランカーになる程度には艦これアーケードにはまっていたのですが、新しくロケテには存在しなかった長門、陸奥のCGが公開されており艦これアーケードゾンビとしての血が滾りました。むっちゃんの服装と動きがマジでエロすぎて鼻血出そうになりました。
11時半くらいになりやることもなくなったぼくは縁日ブースのスタッフさんに霧島さんのコスプレの美人さんがいるという噂を聞きつけて縁日は出来ないけど見るだけ見に行くかって感じで縁日ブースに向かいました。すると縁日ブースはスタッフさん以外誰もいません。およよ~と思いながらウロウロしてたら列整理のスタッフさんが今空いてるので整理券なくても入っていいですよと言ってくださいました。神ィ!?
ぼく「綿あめ1000円!?うっそだろ!?高すぎやん馬鹿じゃねえ…売り子さんが北上だ!金剛だ!可愛いー…あーーーー袋のデザインに秋限定イラストの雷ちゃんおる!ママ~~~~~!あ、これください、袋別で。(1000円を差し出す)」
ぼく「お面1000円!?風船1000円!?!?!?こんなん買う奴おらんやろ馬鹿か…売り子さん暁ちゃんだ可愛…あーーー!風船のデザインに大淀さんおるやん!!!!!可愛い死ぬすいませんこれ空気入れる前のやつください、あ、ついでにあとエラー娘のお面もください(2000円差し出す)」
ぼく「射的2発で1000円!?うっそやんふざけとんの?消費者なめとんとちゃう…売り子さん金剛ちゃんやん!!!え、当たりが出たらほっぽちゃんのお面もらえるの!?ぼくもしゅる~~~(1000円差し出す)」
一瞬で4000円が消えました。信じられない。ちなみに射的はハズレでした。

縁日ブースから出ようとするとくじ引きをやっていました。このくじ引きに当たると提灯に提督名を入れてくださるそうです。くじを引きましたがぼくの片手は綿あめと大量の袋で埋まっておりくじをめくれません。困って周囲を見渡すと噂の霧島さんがいました。めちゃくちゃ美人です。

内心ドキドキしながら「あ…これめくってもらってもいいですか(半笑い)」と声をかけます。霧島さんと急接近です。「え、いいんですか?」と霧島さん。むしろもうお願いしますお願いしますって感じです。霧島さんは笑顔でくじをめくってくれて、「あーハズレですねごめんなさい~」って言ってくれました。たぶんぼくも負けないくらい笑顔だったと思います、ただしものすごく気持ち悪い笑顔でしょうけど。

ちなみにお姉さんの声やしゃべり方が霧島さんのものだったらぼくは今頃秋葉原の路上で心不全を起こして倒れていたかもしれません。それくらい似合ってました。
なんやかんやで縁日も楽しめてしまったぼくは、どうなることかと思ったけどこれはA勝利や~んって思いながらお昼ご飯を食べることにしました。当たり前ですが、行く場所はすき家です。こんなもん一択でしょう。すき家では現在、対象店舗で500円の注文ごとに3D艦娘カードを1枚プレゼント。そしてどの店舗でもレシート500円ごとに1口応募できてどんぶりが当たるキャンペーンを実施中です。みなさんもすき家の牛丼を食べてください。

秋葉原のすき家はラッピング店舗となっており窓ガラスが艦これ仕様になっています。流石に艦祭り開催日ということもあり、すき家には行列が出来ていました。
通りかかった家族の幼女先輩「すき家ってこんなに並ぶんだね!しらなかった~!(キラキラ)
ごめんな…むさいおっさんばっか並んでてごめんな…

やるせない気持ちを背負いつつ、三種のチーズ豚丼特盛とサラダ豚汁セット、おんたまをオーダー。これで1020円です。カード2枚!!!アドォ!!!

コラボ初日では牛あいがけカレー特盛豚汁健康セット牛皿2倍盛おんたまとかいう意味不明な注文をしたせいで胃を破壊されかけましたが今回は普通に美味しく食べられました。
この辺で眠気が限界になりますが、食事が終わり次第会場に戻り無料ステージに潜入します。

13時からの2つ目のステージ、東京フィルハーモニーによる四重奏です。正直眠すぎて四重奏なんて聞いたらぶっ倒れて寝るって思ってたんですけど、演奏が始まると引き込まれました。屋外で、右では射的のパン!という音、左では艦これアーケードの音、待機列の喧騒、外を走る車の音やパトカーのサイレンなど決して良いとは言えない環境でしたが、プロの楽団の方ってマジですげえんだなと思いました。(小並感)
特に印象深かったのがシズメシズメ飛龍の反撃でした。オフボーカルアレンジのシズメシズメは別の曲を聴いているようですごく印象的でしたし、飛龍の反撃は原曲は鼓舞されるようなすごく熱くてかっこいい曲だと思ってるんですが、四重奏によるアレンジだと美しさと悲哀さが出てて、反撃の末に及ばず沈んでいった飛龍を思わせるようなアレンジだと思いました。他にも全艦娘、突撃!二水戦の航跡など大好きな曲を演奏してくださり、あっという間に時間は過ぎました。ちなみに全員金剛型の衣装を着ていて少し寒そうでした。
そうこうしているうちに14時からのクローズドシアターの開演が迫ってきます。twitterで黄色のサイリウムが必要という情報を見たので付近のアニメイトで急遽購入し会場へ。

席は後ろの方のステージ中央。特に後ろが上がっていたりしないのと前の人の座高が高かったこともあり、あまりステージはよく見えませんでした。アンラッキー。

眠気をワクワク感によるドーパミンで押し潰して耐えていると開演します。

登壇された声優さんは、藤田咲さん井口裕香さん野水伊織さん東山奈央さん上坂すみれさん日高里菜さんタニベユミさんの7名でした。基本的に藤田さんが進行役でした。

最初は艦娘とカラオケに行くなら誰と行きたいかというトークから始まり、ドラマCDをやりたい!なんていう話や、アニサマに出演した時のお話をしていました。タニベさんが白露型でカラオケに行ったらこんな感じ!っていうのを即興で考えててあぁ~わかるわかるわかるわかるわかるわかるなぁ~って感じでした。

続いて、東山さんと野水さんがステージに残り艦これアニメ1話の生オーディオコメンタリーのコーナーに移りました。

話の中だと、アニメの収録の際に4人の声で掛け合いをする時には1人目3人目を撮ってから、2人目4人目を撮るようにしていたという話や、ガヤで姉妹艦で掛け合いをする時に話がきちんと合うように話した内容を覚えておかなければいけないのが大変だったという話が印象的でした。

しかしながら、終始アニメの展開に左右されずにアニサマの話や艦これTRPGの話を繰り広げる野水さんと東山さんが一番印象に残ったかもしれません。あと開幕の榛名の一言目に合わせて一緒に勝手は榛名が許しません!って言ってくれたのが嬉しかったです。けどそのあとの霧島さんのセリフはスルーされたのが少し悲しかったです。(小学生並)

生オーディオコメンタリーが終わると、東山さんから今から2曲歌います!との宣言が!

1曲目は東山さんで提督との絆。2曲目が井口さんで加賀岬でした。急遽買ったサイリウムを折りましたが、周りの提督があまり光る棒を持ってなかったので結局自分も振らずにじっくりと聴いていました。

語ると長くなるのですが、提督との絆は自分にとってものすごく思い入れのある曲で、この曲を生で聴けるのは本当に嬉しいです。

この曲を初めて聴いたのが2014年の観艦式予行の時。ステージの上に金剛型の衣装に身を包む東山さん、曲はケッコンカッコカリのときのBGMのアレンジ、あまりに良すぎる歌詞で初めて聴いた時は涙腺と心が完全にぶっ壊れました。放心状態になりました。2014夏までにいくつもの難しい海域を霧島さんや金剛型姉妹たちと乗り越えてきて、「硝煙もこの痛みさえそう提督(あなた)との絆」とか「硝煙もこの痛みさえ私のドレス」とか彼女たちの声で歌われたら、過去の光景がフラッシュバックしてきて、大破のときのカットイン、ゲージ破壊の瞬間、いろんな映像が脳内に流れてきて、探照灯(ペンライト)の青い光が揺れる中で歌う東山さんの姿がすごく幻想的で、気がついたら泣いてました。

それからも、アニサマで東山さんがこの曲を歌った際に金剛の衣装だけどみんなでステージに立ってるよってことで比叡榛名霧島のスカートの色のリストバンドをつけながら歌ったことを映像で知り初めてキャラじゃなくて声優さんのことを好きになったり、2015年の観艦式ではアニメの後ということもあり、盛り上がる曲ということもあり、進め!金剛型四姉妹を歌うのだろうと思っていたら迷ったけどやはりこっち!って言いながら、自分にとってものすごく大切なこの曲を歌ってくれたりと本当に思い出深い曲です。ちなみに書きながら当時のことを思い出して今泣いてます。

今回は東山さんは普通のお洋服でしたが、ペンライトの数がかなり少なかったことと会場の照明が落とされたことからすごく神聖な気持ちでじっくりと聴くことができました。1番はさすが生でも声の演じ分けが完璧ダァ…なんて思ってたのですが、感情がこもった「紅い時の炎、提督(あなた)となら怖くはない、思いを心に響かせて、未来(あした)へ駆けていくの」という2番の霧島さんのパートを聴いて、スクリーンに映る霧島さんのイラストと指輪のイラストを見てまず泣きました。この戦艦霧島の最期を彷彿とさせる歌詞、僕(提督)への思い、転生し過去を乗り越え手に入れた今の幸せ、いろいろな気持ちが詰まった本当にいい歌詞だと思います。

この曲のラスサビで映像に映し出されてた四姉妹は全員改二へと姿を変えます。歌詞と合わせてそれだけで泣けそうなのに、最後の最後、全員の「信じてるねえいつまでも」のあと榛名ひとりが「手を握っていて」と歌うところで艦これvitaに搭載された立ち絵が動くシステムで榛名が!!!微笑みかけてきたんですよ!!!!マジ無理壊れるあああーってなって涙を流しました。気を失いかけたところで横の席のおじさんが実際に「あぁぁうぁぉゔッ」みたいなイく時に出すような声をあげたのでなんとか正気に戻り現実に帰ってくることができました。

加賀岬を聴くのは昨年の観艦式以来の2回目で、カラオケで歌おうと思っても2番がうまく歌えなかったのでこちらもじっくりと聴かせてもらいました。藤田さんからも触れられていましたがこぶしが効いてましたね。歌詞もじっくり聴けたのでカラオケもばっちりです。今後この曲を歌う機会が来るのかは謎ですけど。
2曲終わると新情報コーナー!ということで西澤幸奏さんの吹雪にのせて、劇場版の設定資料集映像です。まーーーこれがやばかった。

まず吹雪も睦月も飛龍も蒼龍も改二になってんの。これは夏の観艦式の時から知ってたんだけど、改めて表情やポーズの差分を見るとまあ娘の成長を見ているようで涙が出てくるわけですよ。もう何回泣いたか数え切れない。

さらにさらに鳥海摩耶改二!やばすぎだろ。死ぬわ。可愛すぎ。鳥海摩耶を採用した脚本?構成?プロデューサー?誰だかわからないけどとにかくありがとう。例えあおしまたかしだったとしても今回だけはお礼を言いたい。

更に更に、我らが永遠の彼女、衣笠さんが出演されます。衣笠さんの可愛さについてはぼくのブログを読んでほしい。とにかく衣笠さんの文字と表情差分を見たときは嬉しさのあまりジャンプしそうになった。(実際にはしてないです)衣笠さん最高でしょ。

極め付けに霧島さん!!!!!霧島さんの表情差分が!!!!!!なんと!!!!!!!!!!!ウインクしてんの!!!!!!!!!俺に向かって!!!ウインクしてんの!!!!無理死ぬ。おかあさん今までありがとう。

劇場に行くたびに霧島さんが俺にウインクしてくれる。そう思うだけで4月からの社会人生活がどれだけ辛くても頑張れる気しかしない。待っててね霧島さん。
若干取り乱している間に、本家イベントの宣伝やアーケードの宣伝や、今年の観艦式の宣伝が行われていたような気がする。ウインクに文字どおり殺されて全然覚えてないです。
登壇者の方々がステージから降りると照明が落ちて、劇場版のCMが公開になりました。

沈みゆく吹雪(どうせ吹雪の妄想だと思うけど)、泣きじゃくる睦月(ただいつもどおり心配して泣いてるだけだと思うけど)、心配そうな表情を見せる金剛。重巡ネ級などが新たに加わった強そうな敵と戦う鳥海改二や衣笠改二。なんだかめっちゃくちゃシリアスな作りになってました。これは神映画に違いない。間違いない。

もう本当にガッツリシリアスで作ってほしいなって思います。

オーディオコメンタリーで東山さんがストーリーがどうなるか分からなかったけど1話で艦これアニメはシリアスなスタートを切ったみたいな話してたとき思わず笑っちゃったもん…

物販で前売り券を大量に手に入れたので楽しみに待ってます!
クローズドシアターが終わると同時に無料ステージの方でも3つ目のステージである声優さんのステージが始まりました。

藤田さん、井口さんがクローズドシアターのエンディングを務めて、それ以外の方が無料ステージに回るっていうのは時間配分的にもなかなかやりおるなと思いました。

B1Fから地上に出てそのままステージ袖のほうの隙間から見てました。話はほとんど聞こえなかったですが、自己紹介で東山さんの生マイクチェックが聞けたり、タニベさんの白露型自己紹介が聞けたりと最高かよって感じでした。

締めの挨拶のときにちゃんりなとタニベさんはこんなステージ袖の隙間の方にまで手を振ってくれました。神かよ…神かよ。可愛かった。あとは野水さんの相変わらず丁寧な一礼が印象に残りました。
本来はこの後も4つ目の東京フィルハーモニー2度目の四重奏ステージ、5つ目の藤田さん、井口さんが登壇される閉会式とステージがあったのですが、あまりの混雑と、あまりの眠気と、あまりの疲労度に負けて帰ることにしました。

帰ってきてから、クローズドシアターで午後の四重奏は金剛型四姉妹それぞれのコスプレの方が演奏する、霧島さんの人が可愛かったって言われてたのを思い出しました。あーーーーーーーディドやんもーーーーーーーーーーーーー
ステージ見逃したり、縁日参加できない疑惑だったりと色々ありましたがなんやかんや楽しいイベントでした。お疲れ様でした。
ちなみに、第三回観艦式の先行申し込み券の受付期間は4月23日からでした。4月23日には劇場版前売り券が発売されます。つまり…恐らくですが前売り券+観艦式申し込み券セットが出回ることでしょう。

更に物販で買ったパンフレット、クローズドシアターの特典だったグッズの中にちゃっかり同じものが入ってました。
…ぼくは一体なんのために徹夜で並んだんでしょうか。
文責:あろま
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